織田信長筋鉢兜蜻蛉収納飾り(着用可)
ご注文後の要返信が4月26日までにあれば、5月5日に間に合うようお届けできます。

3才から被ることもできる兜をコンパクトな桐の収納台と組み合わせました。織田木瓜を配した織田信長の兜で、麻タペストリーのトンボは無病のおまじないです。
価格 \93,000 (税込)
※返品特約 - 納品後1週間以内で未使用・未開封なら返品可。→返品特約の詳細












兜の後ろを飾るタペストリーの絵柄はトンボです。蜻蛉は前にのみ進んで退かないことから勝ち虫とも呼ばれる縁起物です。また、トンボは病原菌を運ぶ蚊を食べるため、蚊に刺されないためのおまじない、つまり、病気よけとされていました。羽子板の羽根は、このトンボをモデルとしてやはり病気除けの意味で使われています。

収納箱(兜櫃)は、艶ありで黒に近い茶色(ダークオーク)の木目の生かされた塗装がしてあります。全体写真では黒にしか見えないため、拡大画像を用意しました。

↑写真は5才4ヶ月、身長107cmの男の子が被ったところです。
織田信長筋鉢兜蜻蛉収納飾り(着用可)
価格 ¥93,000 (税込)
※返品特約 - 納品後1週間以内で未使用・未開封なら返品可。→返品特約の詳細
- しころは黒の板札。黒糸の素掛け威しです。
- 兜鉢は、合成樹脂製です。しころはアルミ。前立て及び吹き返しの彫金装飾は真鍮です。
- 前立てと吹き返しは織田木瓜です。
- 3才から5才くらいの子供が被ることのできる大きさで作ってあります。一般の観賞用の兜(飾り兜)と比べ、鉢の部分が大きく作ってあり、素材も軽いものを使用しています。
- 兜櫃の後ろに麻のタペストリーを屏風代わりに配したシンプルな構成です。シンプルな分、価格も飾りサイズも収納サイズもコンパクトです。飾り台は桐を主体としているため、持ち運びには嬉しい軽さです。
- タペストリーを吊るす柱は、継ぎ式で飾り台から外せます。兜を支える兜台、袱紗、兜は前立てを外し兜とともに収納箱の中に入れて収めます(タペストリーを吊るす柱とおまけ以外はすべて兜の下の収納台に納めることができます)。
- 飾りサイズ - 間口47×奥行き45×高さ120cm(飾り台の幅・奥行きは42cm)
- 商品番号 - odanobunaga-sujibachi-tombodarkoak
- お買い物の前に、特定商取引に基づく表示でお取引の詳細をご確認ください。また注文から商品受け取り、アフターまでをお買い物の流れで説明しています。
- 価格は消費税込み、送料・代引き手数料が必要です。5,000円以上のお買い物で代引き手数料当社負担、10,000円以上のお買い物で送料当社負担です(別途中継料が必要になる場合もあります)。
- お支払いは安心の代金引換です。到着時、商品と引き換えで配達員に代金をお支払いください(クレジット不可)。
- お届け日程- 現在のところ、到着まで作業開始からおよそ10日を目安としてください。多忙期の場合、他のお客様との出荷が重なり点検・梱包にさらに時間がかかる場合があります。要返信をいただいてからの作業開始となりますので、余裕をもって注文をお願いします。→お受け取りまでの期間
- 配送 - 宅配便を使用します(現在、巨大な荷物にならない限りヤマト運輸を使用します。)。日本国内のみ配達可能です。海外発送はご容赦ください。
とってもうれしい特典付★五月人形と一緒にお届け

かっこいい陣羽織
引き立たせる緑毛氈
パタパタ毛ハタキ
記念写真で、プレゼント!キャンペーン期間2012年3月4日〜2012年4月30日
お買い上げいただいた五月人形の感想をぜひお聞かせください。- 五月人形の感想とデジカメや携帯で撮った記念写真をお客様の声から投稿願います。個人情報保護のためHN(ハンドルネーム)での投稿をお勧めします。
- ご自身が運営するブログやホームページの記事として、『届いた五月人形の感想』とこのサイトの紹介記事でもOKです。
- 投稿後にプレゼント申し込みページから必要事項をご記入の上、申し込みをしてください。
- 確認後、【名前旗キット】を定形外郵便でお送りします。
※詳しくは名前旗プレゼント♪キャンペーンでご確認ください。
子どもの好奇心を閉じ込める、「さわっちゃダメ。」の言葉は、控えませんか?
触ってこその楽しさです。
よく手を洗ってから(大人は手袋つけて♪)一緒に組み立てることからはじめてください。
壊れたら修理もできますし、そのまま思い出としてとっておくのも、また、ひとつの記念となります。
男の子の五月人形の楽しみ方を参考にしてください♪
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五月人形は日本の文化です - 日本では季節の変わり目の祝祭日のことを節日といい、お供え物をしたり行事を行って祝ってきたという歴史があります。この節日の供え物『節供』という言葉が、節日そのものを指すようになって『節句』という言葉になったともいわれています。その五節供のうちのひとつ端午の節句は、男の子の節供として内には五月人形を飾り、外には鯉のぼりや武者絵幟をたて、お子様の成長を喜ぶお祝いの行事として生活に定着しています。とりわけお子様がはじめて迎える節句を初節句といい盛大にお祝いします。また、女の子の初節句は、雛人形を飾ってお祝いします。
織田信長公具足10号二曲家紋飾りの五月人形
徳川家康胴丸ブロンズ鎧の五月人形
織田信長銀南蛮甲冑の五月人形
上杉謙信胴丸赤鎧の五月人形
源氏八領の源太産衣を再現!藤の花が咲き誇るさまを表現した紫匂威し五月人形兜飾り
印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜透かし彫収納五月人形飾り

