豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形

このページの『豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り』は、販売終了した五月人形です。在庫が無く、入荷予定もありません。生産終了、もしくはリニューアルされたため販売終了としている五月人形も含まれます。参考になるのであればと残しております。しかし、このページに記載している五月人形が気に入っても手配はかなり困難です。ご了承を願います。また、販売終了した商品の価格は、同業他社の迷惑となる可能性がありますので、お問い合わせいただいても返答できません。

豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形後光のような馬藺後立が特徴の豊臣秀吉公10号兜後光のような馬藺後立が特徴の豊臣秀吉公10号兜後光のような馬藺後立が特徴の豊臣秀吉公10号兜後光のような馬藺後立が特徴の豊臣秀吉公10号兜後光のような馬藺後立が特徴の豊臣秀吉公10号兜後光のような馬藺後立が特徴の豊臣秀吉公10号兜収納桐箱弓太刀国重8号

日本一の出世と言われる天下人秀吉の馬藺後立て兜です。桐箱収納の兜飾りで黒毛氈の上に絹張りの金屏風を並べ弓太刀とかがり火を添えます。

【豆知識】『馬藺後立て付き兜(大阪城天守閣蔵)』の解説

馬藺(ばりん)の兜は、桃山時代に流行した形で、志賀与三右衛門重就が豊臣秀吉から拝領したものが特に有名です。

鉢は一の谷形で、29本の馬藺後立てがつけられ、日根野(ひねの)しころを取り付けています。

桐箱のふただけを台として使用することもできます。
かがり火

かがり火は電池式コードレス。点灯は2032ボタン電池各1です。雰囲気を出すため、赤い色です。
かがり火コードレスかがり火かがり火

豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り

豊臣秀吉公馬藺後立て兜絹張り金屏風かがり火収納飾り 雄山作 五月人形
  • 鈴甲子雄山工房の腕利き職人が覆輪を五月人形の部品に鉄鎚を使い組み込んでいます。腕利きの甲冑職人が組み上げた国産の兜です。
  • 小札の威し糸は非常に軟らかい難易度の高い正絹糸を使用しています素材が違うやわらか~い極上正絹糸威←やわらかさで威す(組み上げる)難易度が上がるため、よく使われるのは硬い紐です
  • 仕立て素材が違う真鍮製後立
  • 兜鉢はアンチモニウム製
  • 豊臣秀吉の馬藺後立兜写しです
  • しころは六段で牛革小札を使用しています
  • 豊臣秀吉を象徴する後ろ立ては、真鍮製です。
  • 兜サイズ - 10号(着用できない小ささです) - 兜の高さ38cm
  • 収納箱兼飾り台は桐箱です。上に黒の毛氈を敷いて使用します(黒毛氈付き)。端午の節句が終わったら、収納箱として兜や弓太刀、屏風等を中に収めます。蓋だけを台に使用することもできます。
  • 弓のやじりはアンチ製。二本矢でオレンジ色のぼかしが入った房で留めた弓太刀です。土台はMDF製。太刀は黒鞘、金色の金具を使用しています。太刀に刃はついていませんが、抜くことができますので取り扱いにはご注意ください。
  • 二曲の包み込み屏風は、金の上から絹を張り付け加工しています。
  • かがり火は2032ボタン電池各1を使用したコードレスです。赤いLEDが点灯します。
  • 飾りサイズ - 約間口67×奥行き38×高さ65cm

楽しむ♪子どもの好奇心を閉じ込める、「さわっちゃダメ。」の言葉は、控えませんか?
触ってこその楽しさです。
よく手を洗ってから(大人は手袋つけて)一緒に組み立てることからはじめてください。
壊れたら修理もできますし、そのまま思い出としてとっておくのも、また、ひとつの記念となります。

男の子の五月人形の楽しみ方を参考にしてください♪




五月人形は日本の文化です - 日本では季節の変わり目の祝祭日のことを節日といい、お供え物をしたり行事を行って祝ってきたという歴史があります。この節日の供え物『節供』という言葉が、節日そのものを指すようになって『節句』という言葉になったともいわれています。その五節供のうちのひとつ端午の節句は、男の子の節供として内には五月人形を飾り、外には鯉のぼりや五月幟をたて、お子様の成長を喜ぶお祝いの行事として生活に定着しています。とりわけお子様がはじめて迎える節句を初節句といい盛大にお祝いします。また、女の子の初節句は、雛人形を飾ってお祝いします。