伊達政宗の鎧兜飾り 五月人形
伊達男で知られる伊達政宗の五月人形。真っ黒な具足は、渋さを通り越して凄みさえ感じさせます。その機能を追求した形からは魅せる美しさをも兼ね備えています。
鎧飾り

雄山作 7号伊達政宗公具足 リアル名将シリーズ 鎧単品
黒小札に鉄紺糸で威した桶川胴に弦月形前立て六十二間筋鉢兜で伊達政宗公の具足を表現しました。鎧単品での販売です。
約間口30×奥行38×高さ61(cm)

英雄見参 伊達政宗 もののふ童 アクリル5面ケース飾り 人形工房壹三作
かわいい。けど、かっこいい。伝統の中に新しい発想を提供する『壹三創作人形工房』の製作する五月人形です。勇ましい表情で颯爽と登場した英雄伊達政宗を表現しました。木目の土台のアクリルケースに入れて飾ります。
約間口31×奥行き31×高さ35(cm)

英雄見参 伊達政宗 もののふ童 人形工房壹三作 鎧単品
かわいい。けど、かっこいい。伝統の中に新しい発想を提供する『壹三創作人形工房』の製作する五月人形です。勇ましい表情で颯爽と登場した英雄伊達政宗を表現しました。
約幅30×奥行き20×高さ22(cm)
兜飾り

雄山作 伊達政宗公弦月形前立て兜1/3サイズ白木目屏風収納飾り
仙台博物館所蔵模写、三分の一縮尺サイズの弦月形前立て六十二間筋鉢兜を、白木目の屏風と台に並べ、白木台の弓太刀を飾ります。
約間口50×奥行き30×高さ45(cm)

1/3サイズ伊達政宗公弦月形前立て兜白木目収納飾り 雄山作
三分の一縮尺サイズの弦月形前立て六十二間筋鉢兜を、白い木目調の屏風と収納台に並べました。
約間口37×奥行き29×高さ48(cm)

雄山作 伊達政宗公1/3サイズ兜宝箱収納飾り
仙台博物館所蔵模写、三分の一縮尺サイズの弦月形前立て六十二間筋鉢兜を箱がそのまま屏風と台にかわる宝箱のような収納台に飾ります。
約間口38×奥行き39×高さ45(cm)

雄山作 伊達政宗公弦月形前立て兜1/3サイズ竹千筋細工金桜衝立飾り
仙台博物館所蔵模写、三分の一縮尺サイズの弦月形前立て六十二間筋鉢兜を、丸い金地の桜を竹細工で囲った衝立屏風で飾ります。
約間口37×奥行き24×高さ33(cm)

伊達政宗公兜1/3サイズ山鳩色地に金桜屏風兜飾り 雄山作
仙台博物館所蔵模写、1/3サイズの伊達政宗公弦月形前立て六十二間筋鉢兜を山鳩色布地に金彩で金色の桜を描いた二曲屏風と畳台でシンプルに並べる五月人形の兜平飾りです。
約間口52×奥行き32×高さ30(cm)

雄山作 伊達政宗公弦月形前立て兜1/3サイズ 兜単品
仙台博物館所蔵伊達政宗公の兜を三分の一縮尺サイズで再現した弦月形前立て六十二間筋鉢兜です。
約間口32×奥行き25×高さ43(cm)
木製兜 木で作った五月人形

伊達政宗木製兜飾り弓太刀付
伊達政宗のコンパクトな木製兜に五月人形として弓太刀や飾り台がついた兜飾りです。
約間口16.5×奥行き10×高さ17(cm)

伊達政宗木製兜ネームプレートセット
手のひらサイズの木製兜です。手のひらサイズの木製兜です。名前と生年月日が入るネームプレート付き。
約間口16×奥行き11×高さ14(cm)

名入れ木製兜札 伊達政宗
兜型の木製札に名前と生年月日をお入れします。初節句お祝いのお返しや、内祝い、親戚知人からのお祝いにもお使いください。
約幅12.5×高さ10cm×奥行き3.5(cm)
激安特価在庫処分五月人形セール
完売商品一覧

5号伊達政宗ガンメタ筋鉢兜青海波衝立飾り
弦月形前立ての伊達政宗公筋鉢兜を、どこまでも幸せが続く願いが込められた青海波模様の木目衝立台に飾ります。
約間口26×奥行き20×高さ30(cm)

伊達政宗公弦月形鍬形筋鉢兜5号四曲絹張り金屏風平飾り 雄山作
仙台市博物館所蔵、弦月形鍬形兜を5号サイズで再現した伊達政宗兜を黒毛氈と畳台の上に置き、絹張りで上品に仕上げた金屏風を後ろに並べた五月人形の兜飾りです。
約間口50×奥行き25×高さ27(cm)

伊達政宗公兜5号六十二間筋鉢兜 雄山作 兜単品
仙台市博物館所蔵、弦月形前立て兜を5号サイズで再現した伊達政宗公の五月人形です。
約幅20×奥行き17×高さ23(cm)

雄山作 7号伊達政宗公兜桜刺繍月型飾り
仙台博物館所蔵伊達政宗公の兜をリアル名将シリーズとして7号サイズで再現した弦月形前立て六十二間筋鉢兜です。月をイメージした木目の円形台にシンプルに並べます。
約間口36×奥行き18.5×高さ35(cm)

雄山作 7号伊達政宗弦月形前立六十二間筋鉢兜 リアル名将シリーズ 兜単品
仙台博物館所蔵伊達政宗公の兜をリアル名将シリーズとして7号サイズで再現した弦月形前立て六十二間筋鉢兜です。兜単品での販売です。
約間口25×奥行き22×高さ33(cm)
五月人形は日本の文化です - 日本では季節の変わり目の祝祭日のことを節日といい、お供え物をしたり行事を行って祝ってきたという歴史があります。この節日の供え物『節供』という言葉が、節日そのものを指すようになって『節句』という言葉になったともいわれています。その五節供のうちのひとつ端午の節句は、男の子の節供として内には五月人形を飾り、外には鯉のぼりや五月幟をたて、お子様の成長を喜ぶお祝いの行事として生活に定着しています。とりわけお子様がはじめて迎える節句を初節句といい盛大にお祝いします。また、女の子の初節句は、雛人形を飾ってお祝いします。
