印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り 雄山作 五月人形

このページの『印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り』は、販売終了した五月人形です。在庫が無く、入荷予定もありません。生産終了、もしくはリニューアルされたため販売終了としている五月人形も含まれます。参考になるのであればと残しております。しかし、このページに記載している五月人形が気に入っても手配はかなり困難です。ご了承を願います。また、販売終了した商品の価格は、同業他社の迷惑となる可能性がありますので、お問い合わせいただいても返答できません。

印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り

キラキラでない、でも素材は厳選。渋めに仕上げた女性に人気の兜です。竜虎彫金屏風収納台に飾りました。

印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り

鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜鹿皮に漆で仕上げた印伝を使用。黒い小札を黒糸で威したかっこいい兜

印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り

印伝吹き返し黒小札黒糸威し兜竜虎花梨塗銀彫金収納飾り
  • 鈴甲子雄山工房の腕利き職人が覆輪を五月人形の部品に鉄鎚を使い組み込んでいます。腕利きの甲冑職人が造る国産の兜をセットした五月人形です
  • 小札の威し糸は非常に軟らかい難易度の高い正絹糸を使用しています極上正絹糸威
  • 真鍮板を糸鋸でギコギコ切断している場面。鍬形の型はこうやって作っています。真鍮製24金メッキ鍬形
  • 吹き返し・眉差し印伝皮使用(鹿皮に漆で模様をつけた上質素材)
  • 片方の端を折り返し強度を高めた三角の鉄板を何枚も並べて鋲で留め円形にする平安後期から鎌倉時代の兜鉢(頭に被る部分)の様式を再現しています。22間梯形鉄板矧合わせ兜鉢。(頭の部分は片方の端を折り返し強度を高めた三角の鉄板を何枚も並べて鋲で留め、円球の鉢をつくりあげています)
  • 梯形鉄板を並べ、鋲で打ちとめた星打ち兜鉢1行9点星打兜(星は黒星を使用しています)。
  • 組み紐の忍
  • しころ四段
  • 兜本体にプラスチック・FRPは兜に使用しておりません。
  • 矧ぎ合わせ板、星(板を留める鋲)を黒とし、兜鉢を黒で統一、小札、威し糸も黒を使用し、黒でシンプルにまとめた兜です。吹き返し、眉差しには印伝を使用、印伝の黒と調和しています。また、しころ最下段は魔よけの赤糸で威し、当時の武将と同じように気を配っています。素材、色合いともに上質な渋さを感じさせる兜です。
  • 兜製作 - 鈴甲子雄山工房
  • 兜本体 - 15号(着用できません)
  • 飾り台に兜を収納し、屏風と共にひとつのダンボールへ収めるタイプです(屏風は飾り台の中には入りません)。
  • 台と屏風の主要素材は桐です。銀色で竜虎を描いた彫金屏風です。台には龍の彫金が取り付けられています。花梨塗りの台と屏風です(赤味のある濃い茶色)。
  • 飾りサイズ - 約間口50×奥行き36×高さ62cm

楽しむ♪子どもの好奇心を閉じ込める、「さわっちゃダメ。」の言葉は、控えませんか?
触ってこその楽しさです。
よく手を洗ってから(大人は手袋つけて)一緒に組み立てることからはじめてください。
壊れたら修理もできますし、そのまま思い出としてとっておくのも、また、ひとつの記念となります。

男の子の五月人形の楽しみ方を参考にしてください♪




五月人形は日本の文化です - 日本では季節の変わり目の祝祭日のことを節日といい、お供え物をしたり行事を行って祝ってきたという歴史があります。この節日の供え物『節供』という言葉が、節日そのものを指すようになって『節句』という言葉になったともいわれています。その五節供のうちのひとつ端午の節句は、男の子の節供として内には五月人形を飾り、外には鯉のぼりや五月幟をたて、お子様の成長を喜ぶお祝いの行事として生活に定着しています。とりわけお子様がはじめて迎える節句を初節句といい盛大にお祝いします。また、女の子の初節句は、雛人形を飾ってお祝いします。