上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り 雄山作 五月人形

このページの『上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り』は、販売終了した五月人形です。在庫が無く、入荷予定もありません。生産終了、もしくはリニューアルされたため販売終了としている五月人形も含まれます。参考になるのであればと残しております。しかし、このページに記載している五月人形が気に入っても手配はかなり困難です。ご了承を願います。また、販売終了した商品の価格は、同業他社の迷惑となる可能性がありますので、お問い合わせいただいても返答できません。

上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り

上杉神社所蔵の飯綱権現前立兜を1/3サイズで雄山工房が再現しました。室内鯉のぼりと兜を金屏風の前に並べた出世を願う五月人形です。

上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り

※画像では兜櫃の足に白い部分がありますが、これは櫃の足の汚れ防止のための保護紙です。お届けする商品にも画像のように紙が巻いているものもあります。その場合は保護紙を外してお飾りください。

軍神『上杉謙信』の飯綱権現前立兜を再現した飾りサイズ54cmとコンパクトな五月人形

端午の吊るし飾り 室内鯉のぼり 鯉の滝のぼり 特小端午の吊るし飾り 室内鯉のぼり 鯉の滝のぼり 特小端午の吊るし飾り 室内鯉のぼり 鯉の滝のぼり 特小
出世を願う、登龍門伝説をモチーフとした室内鯉のぼりを兜の横に飾ります。かわいいちりめんの黒鯉、赤鯉、青鯉の3匹と、その上には滝を登った龍の姿があります。

上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り

上杉謙信公飯綱権現前立兜1/3サイズ鯉の滝のぼり出世飾り
  • 上杉神社所蔵の上杉謙信公所用と伝えられる遺品中の逸品、飯綱権現前立兜を1/3サイズで再現した上杉謙信公の五月人形です。
    • 兜は六十二間筋鉢、三段笠しころをつけ、前立には鍍金の飯綱権現を添えています。一般の五月人形ではみられない、二重しころまで再現しています。二重しころは槍への防御を考えられたものです。
    • 腕利き職人腕利きの甲冑職人が造る国産の兜をセットした五月人形です。
    • 小札の威し糸は非常に軟らかい難易度の高い正絹糸を使用しています素材が違うやわらか~い極上正絹糸威
    • 前立ては本物と同じ真鍮製飯綱権現前立て
    • さらに忠実に再現。笠しころはもとより、上杉軍の兜の特徴でもある下しころまで再現。下しころは、首を刀や矢から守るためのもので、上杉軍独特ともいえる部分です。
    • 三段笠しころ
    • 素掛け威し
    • 六十二間筋鉢
    • より本物に近づけた忍びの緒
    • 兜サイズ - 1/3縮尺相当(小さいため着用できません)
    • 兜製作 - 鈴甲子雄山工房
  • 屏風にはオーソドックスに五月人形を引き立てる金屏風をセットしました。といっても、枠は木質MDF製で高級ウレタン塗装を施した、【塗りが違う】自慢の屏風なのです。
  • 収納で一番かさばるのは、飾り台。見た目は豪華そのままに収納に便利な厚さ2.5cmの薄型飾り台をセットしました。厚さがわずかですから収納もかさばりません!これ以上、見た目と収納サイズを両立させる飾り台は他に見当たりません。乾燥による反りがなく、塗りにとっても適し、塗りが非常に美しく仕上がる木質MDFを素材に、高級国産塗料を、なんと7回も重ね塗りすることによって強度と深みのある色を出しました。すぐにキズが沢山入ってしまうのは、どこぞの安い塗料を使用するか、塗りの回数が少ないため。数年後に困りそうな手を抜いた仕上げのものは避けたいですね。また、素材は湿度による伸び縮みが少なく、素材の収縮による塗りのひび割れを起こしにくいのも特徴です。畳仕上げなので、高級感倍増です♪
  • 室内用ちりめん鯉のぼりと一緒に並べます。鯉が滝を登って龍になる出世の登龍門伝説をなぞった立身出世を願う吊るし飾りで、黒鯉・赤鯉・青鯉と吹流し、そして龍が揃っています。(吊るしだけの単品販売もしています→室内鯉のぼり 鯉の滝のぼり 特小
  • 飾りサイズ - 約間口60×奥行40×高さ52cm

楽しむ♪子どもの好奇心を閉じ込める、「さわっちゃダメ。」の言葉は、控えませんか?
触ってこその楽しさです。
よく手を洗ってから(大人は手袋つけて)一緒に組み立てることからはじめてください。
壊れたら修理もできますし、そのまま思い出としてとっておくのも、また、ひとつの記念となります。

男の子の五月人形の楽しみ方を参考にしてください♪




五月人形は日本の文化です - 日本では季節の変わり目の祝祭日のことを節日といい、お供え物をしたり行事を行って祝ってきたという歴史があります。この節日の供え物『節供』という言葉が、節日そのものを指すようになって『節句』という言葉になったともいわれています。その五節供のうちのひとつ端午の節句は、男の子の節供として内には五月人形を飾り、外には鯉のぼりや五月幟をたて、お子様の成長を喜ぶお祝いの行事として生活に定着しています。とりわけお子様がはじめて迎える節句を初節句といい盛大にお祝いします。また、女の子の初節句は、雛人形を飾ってお祝いします。